結局いつも性格が変わる。特に寝て起きたら人間は違う人格になってる。
これを書いてる人間以外はいない ←女が書いてる
顔の右顔面が痛い、女のせいだ
とにかく忘れる。
理屈は女(声無し)が男(子)を造る。
男は役柄(配役) おと(こ)音で子である
人間はこの男で男女が喋れるように思われてる。実際は何も喋っていない。女一人でやってる。
女
始・・始まりは「女」「ム」「口」
始まりは「女」
始まりも「言葉に説明できないものは含まれない」
最初・・「さ いっしょ(一緒)」
最初は女だけで「言葉に説明できないものは含まれない」
なのでこの「女」しかいない。それは言葉で説明できるものは
言葉説明できないものがいる。
それが女を消滅させる。
正解は「わからない」
今日起きた時にわかったのが、恐らく女が一緒になってた。
それで髪を搔き始めた。
トイレで小便する時に目に光が走った。
光視症
網膜剥離で病院に入院する前から始まった。
手術して治ると思ったがひどくなった。
光が斜めと円を描くように目に光が走る。この状態はたぶん世界を変えてる
もしくは女が「言葉に説明できないもの」から分離してるのか
目を閉じてる(寝てる)間は世界が無くなってる
目と目蓋で誰が演じてるのか変えてると思う。
位置関係
女(親)
❙
男・・声役(女が作り出している子)
↑ 心で見てるような漢字
人間の体
この位置関係で女を特定できる。
子である男を無くす時は 頭を銃で撃つ(イメージ)
頭ぼーっとして意識ハッキリしなくなる。
男=役がいて意識をもてる
女を人間の表面にもってくる事もできる
これは説明は難しい
イメージと腹から上にいく感じで表面にでてくる。
女からすると現実世界に出てきた。そして今見てる
普段は男ですよね。女が表面だと性格が全然違う。
ただ変な声はする。
それを今日、同居の人間(女性)から注意された。
「その変な声をださないで」
普通の話し声じゃないんです。しゃっくりの音じゃないけどとくかく奇妙。
「ヒ!」女性の声のような。
人間世界だと病気ですね。精神病です。
女が全部書いてる。上で書いてる
どんな気分ですか?
女ノせいでとにかく人生メチャクチャ 責任とってもらう
「言葉に説明できないもの」の中に男女一体にする
蓋をするようなもの
男女上 現実世界表面で行うけど現実で他の人間にはいけない
他に人間は書いてる人間も含め「言葉に説明できないもの」だけでやる