今まで真理、謎などいろいろあちこちで書いてきました。
2023年9月4日 天啓があった。アイスが溶ける。解ける
とにかく究極哲学なので説明が難しいが、わかる人にはわかるだろう。
はっきり言えば「わかる人にはわかる」 これが究極哲学である
哲学者も過去の偉人からいろんな人がいるだろうけど、ここで書く内容は恐らく全くの別物のでこの世界での道理にも当てはまらない。
哲学・・wikiにある一般の説明は
人間の存在や宇宙、道徳、知識、真理などについて深く考察する学問
世界や人生の究極の根本原理を客観的・理性的に追求する学問。 とらわれない目で事物を広く深く見るとともに、それを自己自身の問題として究極まで求めようとするもの。 古代ギリシアでは学問一般を意味していたが、のち諸科学と対置されるようになった。 論理学、認識論、存在論、哲学史、倫理学などの諸領域を含む。
ここでいう哲学は単純に「自分を知る」としときます。
注意点は、パラドックス(矛盾)になっている事が前提条件でこの究極哲学を書きます。
パラドックスについての説明は後日書きますが、とにかく書いている内容がすべてパラドックスであると認識して下さい。
まずこの筆者である人間としてプロフィール
会社員です。年は48歳。もうすぐ49歳
46歳(2020年)の時、数々の不思議な事が起きた。
最初はソシャゲのガチャで高レアがよく当たる事から不思議と思い、何か謎があると思い不思議の原因を追究することにある。
「思考の現実化」というものを考えるようになる。※思考の現実化では無い事が後で判明
2018年 若年性脳梗塞になる
これを機に仕事をほぼしなくなる。
2019年コロナウイルスが活発化 支援金が入ってくる。お金に何にも心配する事がない事がわかる。
2020年 不思議な現象を複雑に考えすぎて鬱のようになり病院に行くが1週間程度で治る。
2020年 脳梗塞の薬を飲んでる方が体調が悪くなると知る。それ以降薬を飲まなくなる。
2020年 手が勝ってに動きだす。左と右の親指で「X」にしたり、右手の人指し指で今までした事がないし仕草をする。
これは病院の医者もその場で見ている。
2020年 UFO(未確認飛行物体)を見せると思考に入った。一緒に住んでいるものと一緒に夜空にUFO 5個の光る物体を見る。
2021年~2022年
手が勝手に頭を掻きむしようになる。これが2023年はダイブ治まったが続いてる。
2022年、古い自動車の鍵(手動式)が鍵をいれる前に開く。
車の横で知人と話していると車のスマートキーのボタンを押してないのに、何度もセンサーが働き音がなる。
知人も不思議に思っていた。
2023年1月 アカウントが当たる原因じゃないのかと思いゲームの垢を削除した。2月に再度やり始めるがやっぱりガチャは当たる。
「ゲームを止めろ」という思考は入ってこない。ゲーム中毒が無いことに気づく(後日わかります)
2023年 コバエが不自然に出現する事が分かる
「自分とは何か?」
まず46歳の時、46を「知る」という語呂合わせのように思考した。
地球も46億年
自分というものが自分ではない。これが究極哲学
では自分は何か?
私は影とか読んでいる。名前はない。
その影が人間の思考、意識、認識、会話を演技しながらやっている。
自分・・なぜ「分」なのか?
分けられている。その影が自分を2人格以上を演じている
時間で~分などは1分・2分と分かれているので理解できる。自分は本当は一人の筈なのに「分」はおかしいですよね。
では、この上記の事を考えて書いたのは誰?
影
影は本当は知っているのに普段人間としては自分の中で嘘ついたり、何かを選択する為に考えた振りなど様々な事をしています。
しかし、ここが不思議
人間が何かを「知る」「知った」時、影はごまかせなくなる。
思い出す・・これも影の仕事。
不安な悩み・・これも影がいれてる。未来に起きえない不安をストーリーのように作って頭に思考としていれてる。
ただし、その「知る」=本当の真実を知った時だけです。
例えば学校で数学の授業で「πの円周率」を知る
この「知る」ではない。
それには最初に書いた「パラドックス」との関係がある。
影があるなら本体があるはず
次のk時でお話します。