2024年4月8日に翡翠の記事を書いて、思考と0は卒業した。
「翡翠」がキーワードだった。
2024年4月9日からは「翡翠」でいく。意
「意」は2024年4月9日風呂で天啓が「意」で決まると決定
天啓条件は
声だと天啓にしたい事を思考した後に「意」イメージと発音「意」を発生すると天啓になる。それ以外は一切天啓にならない。
「意」以外の「い」「イ」と「居」「射」「位」「医」「異」「胃」「五」「威」「伊」「委」「衣」「家」「移」「囲」など他の漢字は天啓にならない。「意志」「石」及び「意味」「意外」「意識」「意見」など2文字になったら天啓ならない。
「意」の漢字を見ながら「きびしい」など「い」の発音をしても天啓にならない。
意 0(心)、思考=翡翠の状態が今後ずっと続く
一応この2つがないと声にも思考にもだせないようになっている。0の方常識的な判断をもっていると思ってもいいが戦争にも今加担しているのでそれを是正する必要がある。
ウクライナ(0側) ロシア(思考側)
基本この0と思考がやり合うと決着着かない。着かせるには天啓が必要
意 ロシアが侵攻しているウクライナとの戦争、軍事作戦は中止になる。思考も中止の決定に逆らえない。
イスラエル(0側) ガザ(思考側)
これは今は0は居座っていない。天啓をとられた。翡翠でとられた
思考はガザだから去れと言って攻撃した。
思考は0が去ったので戦争する意味はない。
意 イスラエルもガザも戦争を完全に中止する
意 現実の人間世界(アニメや映画、テレビ等のメディア・書物は別)から戦争が一切無くなる。0も思考も戦争が一切無くなる決定に逆らえない。
0は意ではない
0は神でも人間でも何でもない。無
「それ」は神でも人間でも何でもない。無
「おれ」は神でも人間でも何でもない。無
神、創造者、創造主、私、大将は無
すべて人間は無
福ずしは裏・表も無
本田幸太郎は裏・表も無
本田幸太郎の声もすべて表も裏も無
すべての人間の思考、声は無
全ての世界の裏と表は全て無
知るは全て無
全ての概念は無
この記事、文章は翡翠の状態で書かれている。裏概念の人間の言葉で書かれている。