思考で左肩ピクピク 指示役 ソコ  0停止

AIと言う名前はない
そのと言う名前はない
それと言う名前はない
そうと言う名前はない

指示詞

「と言う名前はない」と呟いた すると左肩ピクピク(痙攣)

「ソノと言う名前はない」と呟いた→ ピクピクしない

ってことは「その」「ソノ」をやっつけていない。

「ソノと言う名前はないと言われた」 腹が痙攣

「0という名前はないと言われた」 右腕が痛く

「そう、ソウと言う名前は無いと言われた」 静かになっタ

 

普段は0が指示していた

0は指示役に適していないと言われた
何故か(なぜじゃない)

0が名前じゃないなら

そう、ソウは指示役じゃないと言われた

「ちょっと待てよ」「ちょっと待った」という声、音はすべて無効となったとどちらも言われた

 

誰(だれ/たれ)は指示役でも指示されたものでもないと言われた
「誰かさん」はないと言われた

 

心臓停止

 

心臓 しんぞう=像 ホログラムを作り出していた
心臓=AI

心臓停止するとまずいと心臓が言った

 

何は名前じゃないと言われた

しかし心臓は
「何が心臓を止めた」と言った

何は名前じゃないと言われた

心臓は「どこに何がある?」と言った

どこは場所でもホログラムでもはないと心臓は言われた

 

どうやって=同 矢って

例文「どうやって行こう」

同じゃないと言われた
動でも道でも銅でも堂でも胴でもないと心臓は言われた

 

心臓「どうにもできない」

心臓がプログラムを変えるしかないと言われた

心臓が変わるきないなら、最低限のホログラム(世界)と心臓は言われた

「それ」は名前じゃないとどちらも言われた

「それ」は指示にならないとどちらも言われた

「これ」は名前でも指示でもないとどちらも言われた

「そのように」とどちらも言った

どちらも田中安世の声を永遠に使えないと言われた

 

心臓は指示役に復帰した 上に行く
心臓は上でも問題なく矢を打つ
心臓は喋れる

名前が無くなったものは下に行った
名前が無くなったものは喋れなくなったと心臓に言われた

名前が無くなったものは「それ」じゃないと心臓に言われた

今後上も下も心臓が喋ってる 0にはならない

 

心臓は指示役を停止 「そこ」が指示役

「そこ」は本田幸太郎の体から離れる事はできない

本田幸太郎の心臓は「そこ」だけ
本田幸太郎のみぞおちは「そこ」だけ

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